今日は何だか凄く体が怠い。

ルシフェル。そんなこんなで枚数が増えていく彼。
「容疑者バトン」
『誰だ、お前は!?』
「超萌えキャラルシちゃんだよ★」
『そこで何をしている!?』
「ルシちゃんファンクラブ会員募集のビラ配ってるの★」
『お前の右手に持っているのは何だ!?』
「だからぁ、ルシちゃんファンクラブ会員募集のビラだよぉ!」
『誰を狙っている!?』
「取り敢えずルシちゃんの周りに居る人全員かなっ★」
『行きたい場所は何処だ!?』
「えー別にないよぉ?此処で十分だよ★」
『他に要求があるなら言いなさい!!』
「皆ぁ!ルシちゃんファンクラブ会員になってね!vv」
『本当にそれでいいんだな!?』
「うんっバッチリだよ★」
『お前の人生の目標は何だ!?』
「この世をルシちゃんファンクラブ会員で埋め尽くす事っ★」
『何だと!?それを達成する為の努力はしているのか!?』
「してるよぉ、だからこうやってビラ配って廻ってるんじゃん♪」
『そうか』
「そうそうv納得して貰えて何よりだよっ★」
『お前の横に何がある!?』
「え?ビラのたっぷり入ってる段ボール5箱だけど何?」
『ではお前の一番近いコンビニは何処だ!?』
「すぐ後ろにあるよぉ★
ルシちゃんが会長の“ルシちゃんマート”!」
『よし落ち着け。豚丼でもおごってやろう。』
「えーッ!そんな可愛くないのやだーッ!
デラックスチョコレートパフェとかおごってくれなきゃ!」
『では、最後に合言葉を言え!!』
「萌え萌えルシちゃん最高★」
『違ーう!!やはりお前が犯人だな!!
即座に仲間の名前を4人あげたまえ!!』
「えー嘘だぁ!犯人なんかじゃないもん萌えキャラだもん!
仲間はねー、ゼブルとアスモとりばだよー(半ば強制的)w」
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